折り返し地点の10月を振り返る

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 4日には、ニッパツ(三ツ沢)でのヴィッセル戦を観に。コロナ禍での声を出せない観戦は、飛んで唄ってたジブンには、ツラいものだけど。そんな中でも戦う戦士たちに心の中からエールを送りながら。しかし、イニエスタは上手かった。足元、パスはもちろん、ネガティヴトランジションのポジショニングまで。苦い結果だったけれど、初めての三ツ沢、素晴らしいスタジアムだった。
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 25日には、21_21 Design Sightへトランスレーションズ展へ。翻訳、というより、伝える、ということに主眼が置かれているように感じて。言語がミックスされている状態とか、機械翻訳の思考回路を見える化するインスタレーション、そして、翻訳できない単語を説明してみる、というようなのが大変興味深かった。
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 11月、久々に動ける月になることを願いつつ。

Turning Around

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 気づけば年度の折り返し地点。新天地で、誰も経験したことのない、激動の上半期だった。下半期もチャレンジし続けるのみ。というか仕事的には下半期の方がタフなのに、アレルギーが自分史上最悪なのが気がかり。
 写真は再び訪れた渡良瀬橋。
以下、関連リンク
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Karma

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 初めての本格的な観劇。コロナ対策がしっかりされた中での観劇は、ちょっと物々しく、ちょっと侘しい。
 内容的には、考えさせられるものが多くて。人は多かれ少なかれ何かを背負って生きていて、高望みもしたくなるものだな、と。そして、役者さんのエネルギーってすごいなと。
 何もできないかもしれないけど、早く夏休み欲しいな、と夏休みシーズンの終わりに。
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世代交代

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 MacBook(2015)で MacBook Air(2011)を入れ替えた。ソフトウェア的に使えないものが増えてしまい、止むを得ず。自分史上、6台目のMac。サブ機ではあるものの、すでにお仕事(本業)デビューを果たしたりと、使われている。今更だけど、USB PD充電は(互換性とかいろいろあるけど、総じて)荷物が減ってよろしい。特にGaNな充電器だと小型かつUSB-Aポートもあったりして使い勝手がとってもよいです。一方でメイン機であるMac mini(2018)側では、USBキーボードやらTimeMachineのHDDやら、故障が頻発。結構飛ぶものが飛んでいった気がするけれど、必要なものはしょうがない。
 本当は名古屋に帰ったりしたいのだけれど、またしても何もできない日々がやって来そうなほど、世の中の状況が混沌としていく・・・。

ill June

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 夏至も過ぎ、梅雨ながらも、夏の足音も少しずつ聞こえ始めて。
 今月は今年2度目のリンパ節炎で泣きを見たりしつつも、在宅ワークじゃなくなったのも手伝ってか、少し回復。仕事はやはり思うようには進まないけれど、そして、混み合う街と、上昇トレンドな都内のCOVID-19感染者数に不安を覚えつつも、いろいろ動き出している。
 MacはARMベースに向かうけれど、すぐにはついていけなさそう。Mac miniの後継はおそらくARMなMacを買うことになるんだろうけれど。後方互換性を省みないのは、やはりAppleといった感じ。

End of May

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 いつもと違った5月が終わる。慣れない環境で疲れが溜まったのか、月末昨日までリンパ節炎による突然の高熱に襲われるなど。相変わらず先は見通せないけれど、そして、テレワークのせいか視力の衰えも顕著だけれど。感じる心は衰えないようにしたい、と思いながら、なかなかそうもいかず。
 写真は、とある日の夜明け。

非日常が日常になる

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 桜の季節は瞬く間に、そして文字どおり見る間もなく過ぎ去り。想像と全く違う形での、再びの首都圏生活。これはパラダイムシフトであって、ここから元に戻るとはとても思えない。ひたすら適用していくのみ。
 比較じゃないけれど、最近の渋谷(通勤経路)。(比較対象) 
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